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zoom RSS 北陸旅行5 ひがし茶屋街・兼六園

<<   作成日時 : 2016/05/09 07:08   >>

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最終日の5月5日は、あわら温泉から金沢に移動。ひがし茶屋街と兼六園を散策しました。

ひがし茶屋街は江戸時代文政年間(1818〜30年)に加賀藩によってつくられた茶屋街で、きむすこ(木虫籠)とよばれる美しい出格子がある古い町並みが残り、昔の面影をとどめていて、人気の観光スポットになっています。多くの人で賑わってましたが、若い人の姿が目立ちました。
前に金沢に来たときには懐華楼なども見学したりしてゆっくり散策をしましたが、今回は簡単に昼食をとり、茶屋街をひとめぐりしました。昼食は「ほおずき庵」で、私はのどぐろの手巻き寿司と田舎汁を注文しました。
昼食後、茶屋街を歩き、孫娘は金箔を売っている店でお土産のシールを買い、妻は近くの店で金箔入りのソフトクリームを買い求めていました。

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兼六園。日本三名園の1つですが、息子が行ってみたい、言っていたので、この旅行の締めに、兼六園を散策しました。
ことじ灯籠の前では、多くの観光客が灯籠を背に写真を撮っていました。

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雁行橋近くの曲水には菖蒲の花が咲いていてきれいでした。

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私たちは群馬のご両親と一緒に園内を散策。園内の茶店寄観亭でお団子を食べながら休憩。

金沢駅に戻り、新幹線で帰途に就きました。

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孫たちとも一緒に旅行ができて、楽しい思い出ができ、うれしいことでした。

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